クルム伊達公子選手、快進撃はどこまで続くんでしょうか?私達中年層も勇気づけられます。
テーマ:スポーツ
2008-05-03 19:35
クルム伊達公子選手、快進撃はどこまで続くんでしょうか?現在岐阜県・長良
川テニスプラザで開催されているカンガルー杯国際オープンに約12年ぶりに
現役復帰し大会に参加しています。当初は一回戦ぐらいはと言う気持ちで見て
いましたが、予選1回戦では17歳の田島杏奈(岐阜・県岐阜商高)選手を下
し、予選2回戦では青山修子選手(早大)を下し、予選3回戦で大西香(フリー)
選手、そして本戦に勝ち上がり、本戦1回戦で日本ランキング7位で全日本選
手権女子シングルス優勝経験のある藤原里華(北日本物産)を下し、昨日(5
月2日)に日本ランキング3位(世界ランキング80位)の中村藍子(ニッケ)まで
も下してしまい、とうとうベスト4まで来てしまいました。そして、本日5月3日に
世界ランキング159位のメラニー・サウス(英国)を7-6、6-3で下し、4日の決勝
に進んでしまいました。元世界ランキング4位
まで上り詰めたとは言え、誰がここまでの快進撃を予想したでしょうか?
タブルスも順調に勝ち進んでおり、シングルス・タブルスでのダブル優勝
も夢では無くなってきました。仕事の世界では能力では20代ではまだま
だ新米で30代・40代が働きざかりと言われますが、体力でもまだまだ2
0代には負けず、30代・40代でも頑張れるんだな!と30代・40代の中
年層にとって非常に勇気付けられます。よ~し!!20代にはまだまだ負
けず、頑張るぞ~!!
このブログはセンチュリー21アメニティ辰巳 店長 今村誠児 が書きました
手権水泳競技大会 競泳競技」が行われています。この選考会は
績で選出されました。しかし、水泳の場合は過去の実績等は一切関係なく、こ
唯一召集が決まっていた稲本選手の不参加、日本期待のストラ
